◆2004年カンヌ国際芸術祭 推薦出品決定!2/28

美術画報掲載をきっかけに出品の運びとなりました。

経歴も実績もないので最初はウソじゃないかと思いましたが、
芸術祭のコンセプト自体がそういうことにこだわらないということでしたので
なかなかないチャンスですし、思い切って出品することを決めました。

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CANNE INTERNATIONAL ART FESTIVAL
カンヌ国際芸術祭2004
LOVE&PEASE&HAPPYNESS〜そして光
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                                  >>パンフレットを詳しく見る

現地には行けないのですが、出展の様子などを写真で報告いただけるそうなので
追ってHPでもご報告していきたいと思います。現地へ行って自分の目で見れたらいいですね〜(*^_^*) 2/28



◆ 芸術祭入場券5枚 6/11

主催者よりカンヌ国際芸術祭の入場券が送られてきました。
旅費があれば、見に行きたいのですが・・・(^^)
その時期フランスにいかれる方はご一報下さいお譲りいたします。



◆ 芸術祭−開催 7/8〜10

とうとう始まった芸術祭。
どんな人たちが見てくれてるのか、自分の作品を見てどんな風に思ったのか
感想を聞いてみたいです。



◆ 出品者の目録が届きました 8/8


日仏あわせて800点という主催者にとって過去最多数の展示会だったそうです。
目録は出展者の名前(改名前)とタイトル(フランス語)が掲載。


 

           タイトル「古代蓮」

あの!アートオリンピックinアテネで銀メダルを受賞した
富岡さんも出展されていました。
4/29の日記に富岡さんを紹介しています)



         タイトル「生命の旅立ち」




◆ 受賞しました 8/15


「コートダジュール国際芸術賞」受賞ということで
トロフィーをいただきました。



一番上のパンフレット裏の左下
「パトリス・ド・ラ・ペリエール」審査委員長の選考だそうです。



どういう賞かということは、よく分からないのですが・・・
参加賞でないことは確かです。(^^;)


コートダジュールとは】
フランス南部、マルセイユからイタリア国境に至る間の地中海海岸の呼称。
カンヌ、ニース、モナコなどの海水浴場を含み、
フランスの代表的な保養・観光地で
「紺碧の海岸」という意味もあるそうです。




◆  展示の様子です 9/13


主催者の方から展示の様子を写真で報告いただきました。

(送っていただいた写真をスキャナしたものです)




タイトル − 古代蓮 −


   
展示場−階上から         「パトリス・ド・ラ・ペリエール」審査委員長



  展示場はカンヌ映画祭授賞式の会場でも知られています



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